タイ

ミャンマー国境通過できず!!


この
洗濯ひもと折りたたみハンガー
プレゼントしてくれたの
どちらさまですか?
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出発前日に
届いたこのプレゼント
名前も住所も
載ってなくて
未だ
誰からのプレゼントか
わかっていない
しっかり
使わせてもらってますよー♡

さて
今日は何位?*\(^o^)/*

⭐️    ⭐️


体調すっかり
よくなって元気になった
大地くん
色々ありがとう
体調悪く
この2日間は
クーラーのある部屋に
移動した
扇風機だけの
220バーツ(約800円)の部屋
から
380バーツ(約1400円)の部屋
ランクアップ
そしたら
クーラー涼しいわ
トイレ・シャワー部屋にあるわ
掛け布団あるわ
体調悪いのもあったけど
快適すぎて
部屋にいる時間が
多くなった
クーラーなしの部屋って
常に体がベトッとしてる感じで
(大地くんは常に汗ダラダラ)
幸せ~
って感じじゃないんやけど
なんやかんや
汚くて  暑くて  よくわからへん
安宿の方が
好きなタイプなのかもしれない
昨日でひとまず
タイでの旅は  おしまい。
のはずでした
ミャンマーに向かったのですが
国境前で " Can not go !!  "
言われた
2年前くらいから
陸路での国境越えが可能になった
ミャンマー
(それまでは反政府とのデモがあったり)
まず
タイの
モーチャットから
国境(メーソット:タイ側)までバスで6時間
国境越えて(ミャワディ:ミャンマー)からヤンゴンまで
バスで15時間
するとヤンゴンにつく
LCC飛行機で行くと
1時間でつくが1万かかる
バスでいくと
24時間以上かかるが3000円でいける
" 時間は有限 "
大地くんがよく言う言葉
時間はかかるし
ミャンマーにいる時間は
少なくなるけど
私たちは
陸路の道のりを選んだ
昨日の夜行バスに乗り
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2階の一番前の席!運転席の真上の位置スリル満点!楽しさ満点!

今日の朝
国境のある
メーソットまで無事についた
すると
バスターミナルで
欧米のバックパッカーが
声をかけてきてくれた
"You can not go !"

"shooting !"
英語ができない私たちが
理解したのは
銃撃してるから
国境を渡れない!
(あってるかわからないけど、現地の人もジェスチャーで銃構えるポーズしてた)
とにかく
渡れないのである
ここで
与えられた選択肢は
①バンコクに8時間かけて戻る
②もう一つ北にある国境に8時間かけてバスで向かう(国境は夕方に閉まるからどこかで宿泊しなければいけない)
③タイのチェンマイに向かう

私たちが
選んだのは
①のバンコクに戻る
でした。
声をかけてきてくれた
バックパッカーは
もう一つの国境に向かった
私たちがなぜ
①を選んだかというと
安全をとった
②や③が
危険なわけではなく
安全かどうか
英語のできない私たちに
判断することができなかった
自分の命ももちろん
大地くんの命も
持って帰らないといけない
適当な判断はできなかった
バンコクの
ドンムアン空港にいる
明日朝
飛行機でミャンマーにいく
バスで往復16時間
支払ったお金1640バーツ(約6000円)

こーゆーの
旅にはつきもの

トラベルにトラブルはつきもの!
旅を始めて
まだ12日目だが
英語が話せないことの
もどかしさを
何度も感じている
聞き取れない申し訳なさ
理解できない悔しさ
伝えれないもどかしさ
英語が話せたほうがいいって
わかって出発したけど
ここまで痛感するとは
思わなかった
ここにこの悔しい気持ちを
書いているのは

" 英語を話せるようになってから
世界一周を終える "
という
決意 であり 覚悟
なのかもしれない
この旅の中で
英語と真剣に向き合う時間を
持ちたい




なんとなくやけど
大地くんも思ってると思う
フィリピン留学
もう一度しっかり
考え直してみよう。


タイを12日間旅して
思うこと

まだまだやれる

まだまだ行動できるはず
まだまだ外国人と交流できるはず
まだまだ楽しめるはず
まだまだ
ビビってます

まだまだ
殻に閉じこもってます

まだまだ
甘えています




約10日後
タイに戻ってきたときには
違う気持ちで
タイを楽しみたい




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